【チントレの王道2】ジェルキング法の解説とメリット 4.25/5 (71)

ジェルキング法とは


「ジェルキング jerk-ing」、「jerk」が急に引っ張るという意味で、陰茎を引っ張って長くするトレーニングです。
ミルキング法と似ている部分もありますが、ジェルキング法はローションを使用します。
亀頭の増大も可能なので、ペニスを長くしたいだけでなく亀頭も併せて増大したい方にオススメです。

ジェルキング法実践の手順

準備1
ローションを用意してください。
指をペニス上で滑らせますので、ある程度滑りやすくするためにローションを用意します。

準備2
ペニスを半勃起状態にします。
(半勃起にすることでペニスが勃起準備に入るため、柔軟性をもって伸ばしやすくします)

準備3
ローションを塗ってください。
ペニス全体か両手の親指と人差し指に厚めにローションを塗ります。

手順1
親指と人差し指で円を作り、ペニスの根元へ片方の手の親指をペニスの上側、人差し指をペニスの下側に回し、円を作るようにしてペニスを親指と人差し指で包み込み、ペニスの根元(腹の付け根)にあてがいます。
(中指、薬指、小指が伸びきって、手のひらが股間側を向いているイメージです)

手順2
指で作った円を締め付けながら亀頭側にスライド
親指と人差し指でペニスを若干締め付けながらペニスを前方に引っ張るように手を亀頭側にスライドさせます。亀頭まで手を持って行ったら手を離します。

手順3
反対側の手で手順1、2を実施します。

手順1~3を50回、3分間の休憩を入れながら1日10セット実施することで徐々にペニスが長く、亀頭が大きくなってく可能性があります。
(マッサージの頻度と強度にもよりますが、ミルキング法より多少早く(6ヶ月前後)で効果が出る可能性が高いです。)

手順1~3の過程で、ペニスの竿部分にある血液を亀頭側に押し出すつもりでペニスを締め付けスライドさせ、亀頭の雁首の根元で5秒~10秒止める、という動作を付け加えることで、ペニスを長くするだけでなく、亀頭の増大も達成することができるようになります。

【注意!】デメリットは大前提にローションが必要で、コストもかかりますチントレ自体、毎日やらなければ意味がないので、痛い出費です。
それとペニスをとにかく太くしたいという人には不向き、力の入れ加減が分からず、亀頭に血液の瘤(血豆のようなもの)ができるリスクがあるのもデメリットです。

ジェルキング法のメリット

ジェルキングのメリットは、ペニスの形状的な悩みを持つ方に有効です。陰茎が短い、亀頭が小さい、ペニスが曲がっている、これらの悩みを持っている人がいましたら、まずジェルキング法を試してみるのがよいでしょう。
亀頭だけをとにかく大きくしたい方にはミルキング法が有効ですが、長さのアップと亀頭増大を両方狙う方はジェルキング法です。

自力チントレの増大期待は厳禁。サプリがあってこそ

チントレはあくまで微力で過剰な期待は厳禁。
実践情報、収集した情報を精査すると半年、いや1年やって1cmいくかどうかのレベルです。
時間と大変な手間に見合うか、正直おすすめしません!

ただサプリの効果アップの為に手段としては必要不可欠。
チントレによる刺激でサプリの効果を効率良く作用させてくれます。
特に3タイプの増大サプリは体内での相乗作用力に優れ、神経作用に敏感に働く為、チントレによる血流促進行動が飛躍的に効果アップにつながると言われています。


特に最新3タイプのボルギア3は、最高スペックの成分100種以上配合なので、体内だけでなく脳神経の作用力に優れ、脳からもペニス増大作用をより効率的に働きかけくれると言われています。
確かに勃起も最初に目で見て、脳で興奮を覚え、血流をペニスに送って勃起に至るわけだから。
ボルギア3は当局の調査でも効果、評価、アクセスともに(2017)最高クラスです。
→ボルギア3(Volgear3) ペニス増大効果調査ファイルNo.82

チントレは血流の良い「風呂後」が効率的と言われています。
なのでサプリ→風呂→チントレって流れがいいでしょう。

ジェルキング法については
【本格チントレ】ジェルキング法でペニス増大!(【ペニス増大】サプリ効果のマニア情報)
【自力でチントレ】ペニス増大効果アップのトレーニングのベスト!(【+2cm最速方法】ペニス増大の達人)
も参考になります!

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