【親のせい!?】ペニスのサイズは遺伝か!個人差ってか! 3.93/5 (54)

最近の研究結果ではペニスの大きさを決めるのは遺伝ではなく、持って生まれたサイズと思春期の生活環境、男性ホルモンの分泌量によって決まるのだそうです。
しかし、いまだにペニスサイズは遺伝で決まる説も根強く残ってはいますので、にわかに信じがたい話ではありますが、自身の体験やリサーチ結果も交えて検証していこうと思います。

祖父と父親が巨根なのに、短小・早漏・仮性包茎の三重苦

これは自分だけに言えるのかもしれませんが、ペニスは遺伝なんかじゃないと実感したのは自分の父と祖父の巨根を目にした時です。
思春期の当時、自分のペニスは通常で4cmほど、勃起時でも10cmほどの極小ペニスでした。
しかも仮性包茎と早漏の三重苦でペニスのことでずっと頭を悩ませていたんです。

ある夏休み、父の実家へ家族で遊びに行ったとき、祖父宅の大きなお風呂に父と祖父と一緒に入ったんですが、その時祖父も父も通常時で10cm位ありそうな、勃起したらどんなサイズになるんだろうか、というくらいの立派なペニスだったんです。
父だけがデカいなら隔世遺伝も疑いましたが、祖父もデカいとなると、自分はどこにペニスを置き忘れてきたんだと悲しくなりました。
逆もまたあるのでしょうね。

思春期の食生活はペニスにとって重要だった

身長と同じようにペニスの成長も思春期の生活環境や食生活に関わりがあるという検証結果が出ているようです。
ペニスは海綿体細胞と呼ばれる特殊な部位ですが、そのペニスの栄養として動物性たんぱく質や亜鉛が不可欠なんです。
これは食品でいうと肉類や牡蠣に多く含まれる栄養成分ですね。

ペニスの成長に一番重要なのは男性ホルモン

男性ホルモンの分泌量に限っては遺伝が関係するという研究結果が出ているのですが、広義ではペニスサイズに関わるとも言えなくはありません。
ただし、男性ホルモンの分泌量に関しては成長期を過ぎたあとも中年になっても分泌量を増やすことは可能です。
男性ホルモンの分泌量はアルギニンなどのアミノ酸やビタミン、男性ホルモン様成分などの摂取で増えることが各研究機関で実証されています。
このサイトでおすすめするペニス増大サプリに関しては、

  1. 男性ホルモンの分泌促進
  2. ペニスの血流改善と増加
  3. 精子量や感度を上げる
  4. 持久力・集中力を上げる

などの効果だけでなく、脂肪燃焼などのダイエット効果や筋力強化、胃腸や肝機能の強化、発毛促進などのサブ効果も認められています。

このように遺伝を気にすることなく、サプリメントやトレーニング、食生活の改善によってペニスの増大は可能です。

関連しそうな記事があったので参考までに。
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